公開セミナーに関して - 伝熱設計計算セミナー

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Q) 成型押出機からの冷却工程を設計するのに適当なセミナーは?

2012年6月公開セミナーについて

プラスチック成形押出機より吐出された後の溶融樹脂を冷却する水槽を設計しています。
水槽内の水流や、方向をどうしたら一番最適か全く手探り状態です。
本セミナーでこういった検討が机上計算できるようになるのか、
「基礎 温度計算編」、「基礎 水冷空冷編」どちらに参加すべきか教えてください。

A) 先着3名様限定の「御社独自課題回答特典」をご利用ください

プラスチック樹脂という比較的熱伝導率が低めの物体を
水冷という比較的熱伝達率の高い方法で冷やすので、
「温度計算編」、「水冷空冷編」両方の講義内容を
双方取り入れて計算できる事になります。
ですので、理想的なのは両方参加される事です。

しかし、日数的にご無理であれば、どちらか一方にご参加されて、
「先着3名様限定 自社課題に関して解説」
の特典をご利用する事をお勧めいたします。

先着3名の方でしたら、当日どのような講義をしても、
御社独自の課題を解決するために必要な知識をアレンジして講義に加えます。

Q) セミナー終了後のアフターフォローは可能ですか?

2012年6月公開セミナーについて

参加した場合、アフターフォローは可能ですか?

A) セミナーでご紹介した内容に関しては可能です。

実際に弊社で計算が必要な場合は別途費用を頂きますが、内容に関してのご質問はお受けできます。

Q) 初心者が参加した場合どこまで修得できるようになりますか?

2012年6月公開セミナーについて

初心者が参加した場合3次元形状の物体の温度を求める事が出来るようになりますか?

A) 場合によっては可能です

物体形状、熱源の位置などに依ります。事前にご相談下さい。
可能な限り当日にご期待に添えるようカリキュラムを工夫いたします。

Q) 請求書の発行日について

2012年6月公開セミナーについて

3月中に請求書を受け取る事は可能ですか

可能です

請求先住所を正確にご記入いただき、お申し込みください。
ご参加申し込みから最短で4日以内に御社へ郵送着信できるように手配いたします。

Q) 基礎編と応用編はどのように違うのか?

2012年2月公開セミナーについて

A 「基礎編」は、、

 伝熱工学全般に使用する理論を基にエクセル実習を行います。
固体表面の温度を求めるために必要な知識とその実習
パイプ内の流体が温められた場合の温度変化計算に必要な知識とその実習
固体内温度分布の時間変化計算に必要な知識とその実習
を行います。

A 「応用」セミナーは

上記に必要な知識に加えて、
微小な固体(粉塵など)が冷える時の温度時間変化計算のための知識とその実習
単純な形の固体内部の温度変化を計算する時の知識とその実習
を行います。

応用編は基礎編で講義する知識を含んでいますが、説明時間が短くなります。

「応用」セミナーは 基礎理論:応用計算事例 の割合を 1:2 で行います

参加費用は1日当たりの金額です。


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