Q) 異種材料が接触している場合の定常熱流束量について - 伝熱設計計算セミナー

お申し込み

HOME > 講義中に伺ったご質問 > Q) 異種材料が接触している場合の定常熱流束量について

Q) 異種材料が接触している場合の定常熱流束量について

2012年6月東京(基礎 水冷空冷編)にて講習中に伺ったご質問

独自課題で説明して頂いた、フーリエの法則によって計算される熱流束量ですが、異種材量間ではなぜ入出熱量が等しいのでしょうか?

A) 定常状態では、固体内部で熱流の保存則が成り立つからです。

片方の材料から伝わる熱量はもう片方の材料に同じだけ伝わります。


 
 

おしらせ

東京 熱量計算相談会 

熱設計計算代行サービスも行っています

エクセルファイル提供 伝熱計算 代行

お問い合わせ

お問い合わせ

PageTop

エクセル伝熱計算代行 熱設計社員研修申込 伝熱講習会申込 熱計算のヒント

新着記事

メニュー

カテゴリ

次回公開セミナー

近日公開

セミナー開催日



 は公開セミナー開催日  は社員研修受付日

過去開催セミナ-の様子

講師の新着ブログ

サイト内 検索

熱基礎知識を検索
↓↓↓↓↓


本サイト内 を検索

対応可能地域

    日本全国
    flag_j.jpg

    アジア各国(順序不同)
    中華人民共和国
    中華民国(台湾)
    大韓民国
    タイ王国
    インドネシア共和国
    インド共和国
    シンガポール共和国
    flag_j.jpg flag_j.jpg flag_j.jpg
    flag_j.jpg flag_j.jpg flag_j.jpg
    flag_sin.jpg

    欧米各国(順序不同)
    アメリカ合衆国全域
    イギリス
    ドイツ連邦共和国
    flag_j.jpg flag_j.jpg flag_j.jpg

会社概要






掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを禁じます。
コンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを発見した場合は予告無く通報します。