公開セミナーに関して - 伝熱設計計算セミナー

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Q) 公開セミナー「水冷空冷編」の内容を販売していますか?

講義内容のスライドを販売していますか? 水冷、空冷の計算モデルを業務に使用したいのです。
セミナー次回開催日はいつですか? 水冷に関する計算はしてもらえますか?

A) 講義内容は残念ながら販売していません

 しかし、将来本ウェブサイトから教材を販売する予定です。今しばらくお待ちください。
次回開催セミナーはこちらをご覧ください。
そして、弊社にてエクセルファイルを使い伝熱計算を受託計算するサービスもあります。エクセル受託伝熱計算

Q) 公開セミナーの内容について

2012年10月大阪にて講習中に伺ったご質問

今回2012年10月は、「基礎 温度計算編」と「基礎 水冷空冷編」がありますが、今後新たに内容を増やす予定はありますか?

A) 熱回路網法による演習計算をテーマに行う予定です。

 市場ニーズに従って、講義内容を変更する予定です。
現在予定しているのは半導体熱設計に使われるヒートシンク熱抵抗を用いた、 熱回路網法の講義を行う予定です。

Q) 熱交換器、ヒートポンプ、伝熱管、ヒートパイプの分野に適当なセミナーは?

2012年10月公開セミナーについて

 熱交換機器やヒートポンプ、伝熱管、ヒートパイプの分野に興味がありますが私は化学が専門で、
熱関連知識は社内に詳しい人がいない状態です。

 さらに、特別なCAEも無いため、EXCELを用いた御社のセミナーに参加したいと思っていますが、
10/3の『基礎温度計算編』と10/9の『基礎水冷空冷編』とどちらのセミナーを受講するべきでしょうか?
現在、近江地方在住のためあまり違いが無ければ10/3の大阪開催へ行こうと考えております。

A)10/9九州開催の「基礎 水冷空冷編」をご受講ください

 熱交換器は金属隔壁を通して流体によって熱交換を行うので、
熱伝達率の計算が必須だからです。

 また、先着3名様の特典「御社独自課題説明」をご利用いただければ、簡単ながら熱交換機の理論を説明いたします。

Q) 排熱回収、熱交換器の熱マネジメント業務に適当なセミナーは?

2012年6月公開セミナーについて

 自動車に関する熱マネジメントを基礎から勉強したいと思います。熱計算に関しては素人なのですが、
排熱回収や熱交換機について基礎から理解、計算できるようになりたいと思っています。

具体的に「基礎 温度計算編」、「基礎 水冷空冷編」どちらの講習に参加すべきでしょうか?

A)「基礎 水冷空冷編」をご受講ください

 排熱回収、熱交換は金属隔壁を通して流体によって熱交換を行うので、
熱伝達率の計算が必須だからです。

Q) 製品冷却工程の短縮を検討していますが、どのセミナーが適当でしょうか?

2012年6月公開セミナーについて

小人数の会社で、製品冷却工程の短縮を検討しています。社内の人間は全くの素人ですが、理解できますでしょうか?
「基礎 温度計算編」、「基礎 水冷空冷編」どちらの講習に参加すべきか迷っています。

A)「基礎 水冷空冷編」をご受講ください

基礎編ですので、熱計算初心者の方もわかりやすくカリキュラムを組んでおります。ご安心ください。


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