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温度実験測定に従事されている方のご感想

2021-11-29 [記事URL]

2021年11月 オンライン 基礎温度計算編にご参加

【受講前】何も分からない状態での参加だった

【受講後】専門用語の名称、記号、数値に慣れていく必要性を理解した

株式会社 栄鋳造所 女性 温度実験測定に従事

温度測定実験技術者様ご感想

 何も分からない状態でのセミナー参加でしたが、最後までやってみて伝熱を計算するのに、熱伝達率等の名称、h等の記号、数値の3つセットで覚えて計算に慣れていかないと難しい事がわかりました。
 この課題をもとに今後自社で行われている測定に役立てたいと思います。


2021年11月26日(金) 基礎温度計算編オンライン開催済み

2021-11-29 [記事URL]

講義の到達目標

現場の熱計算において最低限知っておきたい理論をお伝えし、受講後は皆さまを
「ハンドブックさえあれば目的の温度、冷却量を計算できるようになる!」
ところまでスキルアップさせます。

「Excelを使い自力で熱計算出来るようになるセミナー 基礎温度計算編」

日時

2021年11月26日(金)
10時30分 ~ 16時30分 回線公開10:00~ (昼休憩1時間、延べ5時間弱)

過去開催セミナーの様子はこちら

最新技術セミナー開催日時はこちら

場所

開催時間中インターネットに接続できる、受講者様のご都合の良い場所

オンラインセミナー 必要受講環境

ソフトウェア

Zoomクライアント ソフトウェア (事前ダウンロードを推奨。無くても参加可能)

インターネットブラウザ

Chromiun Edge 80以上
Google Chrome 53.0.2785以上
Firefox 49.0以降
Safari 10.0.602.1.50以上
Internet Explorer 10以上

インターネット回線速度

下り 1.2(Mbps)以上

PC OS

Windows 7以上
Mac OS 10.9以上

講義内容

【午前】
1 熱計算をするために知っておくべき事
1.1 熱伝導方程式
1.2 フーリエの法則
1.3 ニュートンの冷却法則
2 温度を計算するために知っておく事
2.1 1次元定常熱伝導
2.2 熱回路網法
2.3 1次元非定常熱伝導
2.4 ハイスラー線図の使い方と、その数式
2.5 集中熱容量法
3 明日から使える熱計算式集
3.1 板状プラスチック製品を方側から冷やす場合の各部温度計算式
3.2 比較的小さい金属製品の自然放熱、温度時間変化計算式
3.3 断熱材表面を触った時の温度計算式
【午後】
4 Excel を使用した実践計算 (Excel による演習)
4.1 ヒートシンク付き半導体のジャンクション温度計算
4.2 長い中肉ゴム円柱を水で冷却する場合の時間計算
4.3 広い金属平板を両側から冷やす場合の各部温度計算
4.4 有限長の円柱製品冷却時間計算
4.5 金属球が室内に放置された場合の冷却時間
5 質疑応答・参加者様 独自課題説明
5.1 質疑応答
5.2 参加者様課題説明 1
5.3 参加者様課題説明 2
5.4 参加者様課題説明 3

1カ月無制限質問Ver.

講義当日は理解したつもりでも、後日疑問が湧いてきてもご安心下さい!

通常は、講義日のみご質問にお答えいたしますが、新たに

“1カ月無制限質問Ver.”

を設けました。講義後1か月間、いつでもご回答いたします。場合によっては、PC画面共有ソフトを使用して再度講義内容をご説明いたします!

参加費用

50,000円(税込み)複数参加、早期申し込み(開催11日前まで)割引き 41,000円

80,000円(税込み)1カ月無制限質問Ver.複数参加、早期申し込み(開催11日前まで)割引き 70,000円

申込から受講までの流れ


断熱技術者 参加者様からのご感想

2021-11-26 [記事URL]

2021年10月 オンライン 基礎温度計算編にご参加

【エクセル実習について】演習時間が十分に確保されていて良かった。

【質疑応答について】不明点を質問しやすい雰囲気があってよかった。

28歳 女性 設備断熱検討に従事

断熱技術者様からのご感想

 エクセルを用いた演習の時間が十分に確保されており、実業務への応用方法をイメージしやすかった。
 また、不明点を質問しやすい雰囲気だったのがとても良かった。


鋼材、鍛造、プロセス開発技術者様からのご感想

2021-11-26 [記事URL]

2021年10月 オンライン 基礎温度計算編にご参加

【理論講義について】日常業務の課題を解説頂き、伝熱計算のハードルが下がった。

【受講検討者へ】考え込んでしまうようであれば必ず受講をお勧めします!。

横田勝様 16歳 男性 鋼材、鍛造、プロセス開発技術

鋼材、鍛造、プロセス開発技術者様のご感想

 業務での課題に沿った解説を頂き伝熱計算に対するハードルが下がりました。
 受講後に市販参考書を読み返しましたが、理解が大きく変わりました。
 考え込んでしまうようであれば悩まず受講をおすすめします。


EGRクーラー設計者様のご感想

2021-11-26 [記事URL]

2021年10月 オンライン 基礎温度計算編にご参加

【理論講義について】使用する数式、計算手順が確認しやすい講義構成だった

【今後の業務について】例題の量も丁度よく、得た知見を今後の業務へ活用したい

EGRクーラ設計 26歳 男性 

EGRクーラー設計者様のご感想

 使用する数式や計算手順が確認しやすいセミナー構成だったので熱計算を初めて行う人でも迷わずに計算を進めていけると感じました。
 例題の量もちょうどいい量になっていたと思います。
 このセミナーで得た知見を今後の業務に生かしていこうと考えています。


2021年10月31日(日) 基礎温度計算編 週末開催済み

2021-11-12 [記事URL]

このような方にお勧めです

熱計算 初心者
熱計算をイチから勉強したい方。
金型や、高温製品の冷却工程設計者
配管内の熱ロスを計算する建築、土木設計者
通電中の電線、金属の温度予測を行う電気技術者
その他、現場での熱課題を自力で解くために必要な知識を得たい方
平日通常業務多忙で、週末にじっくり伝熱計算を習得されたい方

過去開催セミナーの様子はこちら

最新技術セミナー開催日時はこちら

日時

2021年10月31日(日)週末開催 残席5名
10時30分 ~ 16時30分 回線公開10:00~ (昼休憩1時間、延べ5時間弱)

講義の到達目標

現場の熱計算において最低限知っておきたい理論をお伝えし、受講後は皆さまを
「ハンドブックさえあれば目的の温度、冷却量を計算できるようになる!」
ところまでスキルアップさせます。

ご案内パンフレットはこちら

場所

開催時間中インターネットに接続できる、受講者様のご都合の良い場所

オンラインセミナー 必要受講環境

ソフトウェア

Zoomクライアント ソフトウェア (事前ダウンロードを推奨。無くても参加可能)

インターネットブラウザ

Chromiun Edge 80以上
Google Chrome 53.0.2785以上
Firefox 49.0以降
Safari 10.0.602.1.50以上
Internet Explorer 10以上

インターネット回線速度

下り 1.2(Mbps)以上

PC OS

Windows 7以上
Mac OS 10.9以上

講義内容

【午前】
1 熱計算をするために知っておくべき事
1.1 熱伝導方程式
1.2 フーリエの法則
1.3 ニュートンの冷却法則
2 温度を計算するために知っておく事
2.1 1次元定常熱伝導
2.2 熱回路網法
2.3 1次元非定常熱伝導
2.4 ハイスラー線図の使い方と、その数式
2.5 集中熱容量法
3 明日から使える熱計算式集
3.1 板状プラスチック製品を方側から冷やす場合の各部温度計算式
3.2 比較的小さい金属製品の自然放熱、温度時間変化計算式
3.3 断熱材表面を触った時の温度計算式
【午後】
4 Excel を使用した実践計算 (Excel による演習)
4.1 ヒートシンク付き半導体のジャンクション温度計算
4.2 長い中肉ゴム円柱を水で冷却する場合の時間計算
4.3 広い金属平板を両側から冷やす場合の各部温度計算
4.4 有限長の円柱製品冷却時間計算
4.5 金属球が室内に放置された場合の冷却時間
5 質疑応答・参加者様 独自課題説明
5.1 質疑応答
5.2 参加者様課題説明 1
5.3 参加者様課題説明 2
5.4 参加者様課題説明 3

1カ月無制限質問Ver.

講義当日は理解したつもりでも、後日疑問が湧いてきてもご安心下さい!

通常は、講義日のみご質問にお答えいたしますが、新たに

“1カ月無制限質問Ver.”

を設けました。講義後1か月間、いつでもご回答いたします。場合によっては、PC画面共有ソフトを使用して再度講義内容をご説明いたします!

参加費用

50,000円(税込み)複数参加、早期申し込み(開催11日前まで)割引き 41,000円

80,000円(税込み)1カ月無制限質問Ver.複数参加、早期申し込み(開催11日前まで)割引き 70,000円

申込から受講までの流れ

申し込みフォームから申し込みください。
もしくは、ご案内パンフレットに記入後、Fax: 052-308-6939へ送信下さい。
②弊社より請求書と受講票を郵送もしくは電子メール送付いたします。
③御社より参加費用を銀行振込(振込手数料御社負担)もしくはクレジット支払い(手数料弊社負担)下さい。
④お支払を確認後当日までに、講義資料、演習エクセルファイル、オンライン接続webリンクを電子メール送付いたします。
⑤当日までに講義資料をプリントアウトしてご準備、セミナー当日はインターネット回線にPCをお繋ぎお待ちください。
(筆記用具、MS ExcelがインストールされたノートPCをご持参ください。)

ご留意事項

○以下の方は受講料が割引になります。
(50,000円→41,000円)
(80,000円1カ月無制限質問Ver.→70,000円)
早期申込割引(開催11日前までに申込、お支払される方)、複数でご参加の方、その他割引コードをお持ちの方
○受講料は1日当たり、参加者1人当たりの金額です。水冷空冷編、温度計算編共にそれぞれ講義内容はほぼ同じです。
○お支払は銀行振込(手数料受講者様負担)もしくは、各種クレジットカード(手数料弊社負担)が可能です。
○各講義先着申込3名の方は、個別案件に関して講義中に模擬回答差し上げます。
(案件によっては不可能な場合もあります)(参加者様の前で公開いたします)
○講義で使用したExcelファイルはお渡しいたします。
○本セミナーは定員5名となっております。定員を超える場合は、お申し込みをお断りする事もあります。
○最低参加人数を設けておりませんので、貴方が申し込まれる限りセミナーは開催されます。
○キャンセルに関してはお受けしておりません。代理をたてられるか、別日程にご参加ください。
○お申し込みは開催日3日前まで受け付けております。お振込みが間に合わない場合は別途ご相談ください。
○オンライン接続状態を確認されたい場合は講義前日までにテスト接続いたします。ご相談ください。


2021年10月28日(木) 基礎水冷空冷編 開催終了

2021-11-12 [記事URL]

このような方にお勧めです

熱計算 初心者
対流熱伝達について基礎理論を学びたい方
必要な冷却風量、水量を計算する必要がある方
空冷、水冷の計算に必要なパラメータを把握したい方
その他、現場での熱課題を自力で解くために必要な知識を得たい方

過去開催セミナーの様子はこちら

最新技術セミナー開催日時はこちら

日時

2021年10月28日(木)残席5名
10時30分 ~ 16時30分 回線公開10:00~ (昼休憩1時間、延べ5時間弱)

講義の到達目標

空冷、水冷の放熱、冷却計算に必要な基礎式を修得する。
受講後はハンドブックさえあれば
目的の場所の温度を達成するために必要な冷却、加熱流量を計算できるようになる。

ご案内パンフレットはこちら

場所

開催時間中インターネットに接続できる、受講者様のご都合の良い場所

オンラインセミナー 必要受講環境

ソフトウェア

Zoomクライアント ソフトウェア (事前ダウンロードを推奨。無くても参加可能)

インターネットブラウザ

Chromiun Edge 80以上
Google Chrome 53.0.2785以上
Firefox 49.0以降
Safari 10.0.602.1.50以上
Internet Explorer 10以上

インターネット回線速度

下り 1.2(Mbps)以上

PC OS

Windows 7以上
Mac OS 10.9以上

講義内容

【午前】
1 熱計算をするために知っておくべき事
1.1 熱伝導方程式
1.2 フーリエの法則
1.3 ニュートンの冷却法則
2 冷却風量、水量を計算するために知っておくこと
2.1 強制対流熱伝達率(外部流)の計算方法
2.2 レイノルズ数、ヌセルト数について
2.3 強制対流熱伝達率(内部流)の計算方法
2.4 層流、乱流、臨界レイノルズ数について
2.5 自然対流熱伝達率(外部流)の計算方法
2.6 レーリー数、グラスホフ数について
2.7 集中熱容量法について
3 明日から使える熱計算式集
3.1 熱量が与えられた時の配管流量計算式
3.2 比較的小さい金属製品の自然放熱、温度時間変化計算式
3.3 断熱材表面を触った時の温度計算式
【午後】
4 Excel を使用した実践計算 (Excel による演習)
4.1 高温金型内の水穴冷却水量の計算
4.2 冷却ノズルによる冷却風量の計算
4.3 通電中の電線表面温度を下げるための室温計算
4.4 金属球が室内に放置された場合の冷却時間計算
5 質疑応答・参加者様 独自課題説明・名刺交換
5.1 質疑応答
5.2 参加者様課題説明 1
5.3 参加者様課題説明 2
5.4 参加者様課題説明 3

1カ月無制限質問Ver.

講義当日は理解したつもりでも、後日疑問が湧いてきてもご安心下さい!

通常は、講義日のみご質問にお答えいたしますが、新たに

“1カ月無制限質問Ver.”

を設けました。講義後1か月間、いつでもご回答いたします。場合によっては、PC画面共有ソフトを使用して再度講義内容をご説明いたします!

参加費用

50,000円(税込み)複数参加、早期申し込み(開催11日前まで)割引き 41,000円

80,000円(税込み)1カ月無制限質問Ver.複数参加、早期申し込み(開催11日前まで)割引き 70,000円

申込から受講までの流れ

申し込みフォームから申し込みください。
もしくは、ご案内パンフレットに記入後、Fax: 052-308-6939へ送信下さい。
②弊社より請求書と受講票を郵送もしくは電子メール送付いたします。
③御社より参加費用を銀行振込(振込手数料御社負担)もしくはクレジット支払い(手数料弊社負担)下さい。
④お支払を確認後当日までに、講義資料、演習エクセルファイル、オンライン接続webリンクを電子メール送付いたします。
⑤当日までに講義資料をプリントアウトしてご準備、セミナー当日はインターネット回線にPCをお繋ぎお待ちください。
(筆記用具、MS ExcelがインストールされたノートPCをご持参ください。)


2021年10月29日(金) 基礎温度計算編 開催終了

2021-11-12 [記事URL]

講義の到達目標

現場の熱計算において最低限知っておきたい理論をお伝えし、受講後は皆さまを
「ハンドブックさえあれば目的の温度、冷却量を計算できるようになる!」
ところまでスキルアップさせます。

「Excelを使い自力で熱計算出来るようになるセミナー 基礎温度計算編」

日時

2021年10月29日(金)残席4名
10時30分 ~ 16時30分 回線公開10:00~ (昼休憩1時間、延べ5時間弱)

過去開催セミナーの様子はこちら

最新技術セミナー開催日時はこちら

場所

開催時間中インターネットに接続できる、受講者様のご都合の良い場所

オンラインセミナー 必要受講環境

ソフトウェア

Zoomクライアント ソフトウェア (事前ダウンロードを推奨。無くても参加可能)

講義内容

【午前】
1 熱計算をするために知っておくべき事
1.1 熱伝導方程式
1.2 フーリエの法則
1.3 ニュートンの冷却法則
2 温度を計算するために知っておく事
2.1 1次元定常熱伝導
2.2 熱回路網法
2.3 1次元非定常熱伝導
2.4 ハイスラー線図の使い方と、その数式
2.5 集中熱容量法
3 明日から使える熱計算式集
3.1 板状プラスチック製品を方側から冷やす場合の各部温度計算式
3.2 比較的小さい金属製品の自然放熱、温度時間変化計算式
3.3 断熱材表面を触った時の温度計算式
【午後】
4 Excel を使用した実践計算 (Excel による演習)
4.1 ヒートシンク付き半導体のジャンクション温度計算
4.2 長い中肉ゴム円柱を水で冷却する場合の時間計算
4.3 広い金属平板を両側から冷やす場合の各部温度計算
4.4 有限長の円柱製品冷却時間計算
4.5 金属球が室内に放置された場合の冷却時間
5 質疑応答・参加者様 独自課題説明
5.1 質疑応答
5.2 参加者様課題説明 1
5.3 参加者様課題説明 2
5.4 参加者様課題説明 3

1カ月無制限質問Ver.

講義当日は理解したつもりでも、後日疑問が湧いてきてもご安心下さい!

通常は、講義日のみご質問にお答えいたしますが、新たに

“1カ月無制限質問Ver.”

を設けました。講義後1か月間、いつでもご回答いたします。場合によっては、PC画面共有ソフトを使用して再度講義内容をご説明いたします!

参加費用

50,000円(税込み)複数参加、早期申し込み(開催11日前まで)割引き 41,000円

80,000円(税込み)1カ月無制限質問Ver.複数参加、早期申し込み(開催11日前まで)割引き 70,000円


2021年7月22日(木) 基礎水冷空冷編 開催終了

2021-07-05 [記事URL]

このような方にお勧めです

熱計算 初心者
対流熱伝達について基礎理論を学びたい方
必要な冷却風量、水量を計算する必要がある方
空冷、水冷の計算に必要なパラメータを把握したい方
その他、現場での熱課題を自力で解くために必要な知識を得たい方

過去開催セミナーの様子はこちら

最新技術セミナー開催日時はこちら

「Excelを使い自力で熱計算出来るようになるセミナー 基礎水冷空冷編」

日時

2021年7月22日(木)残席5名
10時30分 ~ 16時30分 回線公開10:00~ (昼休憩1時間、延べ5時間弱)

講義の到達目標

空冷、水冷の放熱、冷却計算に必要な基礎式を修得する。
受講後はハンドブックさえあれば
目的の場所の温度を達成するために必要な冷却、加熱流量を計算できるようになる。


焼成炉を設計されている参加者様のご感想

2021-06-26 [記事URL]

2021年6月 オンライン 基礎水冷空冷編にご参加

【理論講義について】覚える式、知っておく式を分けての説明が分かり易い

【Excel演習について】時間が長めに設定されていて内容理解の助けになった

株式会社ノリタケカンパニーリミテド 山本様 37歳 男性 焼成炉を設計

焼成炉設計

 覚えるポイントや知っているだけで良いポイントを分けて例を交えながら説明していただいたので講義が理解しやすいかったです。
 また演習の時間が長めに設定されており、内容を自分でおさらいしながら課題を解くことが出来ました。
 テキストやハンドブックを購入し今後の仕事に活かしていきたいです。


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