Q) 熱伝達の計算はシミュレーションソフトを活用すべきか??

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Q) 熱伝達の計算はシミュレーションソフトを活用すべきか??

2022-04-25

2022年4月オンライン開催セミナー中にに伺ったご質問

A) シミュレーションと、熱伝達率の実験式を両方使用することをおすすめします。

レイノルズ数、熱伝達形状によってはシミュレーションソフトの得手不得手があるので、

常に熱伝達率の実験式を比較しながら計算することをおすすめします。

代表的な熱流体シミュレーションソフト

SCRYU/Tetra 

Ansys

AMPS


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